アウグストゥス政府新設
10月30日

帝国臨時政府が解散。
アウグストゥス政府・イギリス代行総督府が正式に発足した。皇帝陛下の再従弟にあたる守弘親王(芥川宮)が帝国第3代首相に就任した。
また、同国首脳の一人であったグレゴリー・コスガノフ氏の更迭を解除、最下位の貴族位「卿伯」とする命令書を発表した。

コンスタンス革命

8/13

グレゴリーコスガノフ氏率いる政権反対派が無血革命を成功。
芥川宮守弘親王の公職追放を宣言された。
かくして臨時政府は「イギリス領アウグウトゥス帝国」の樹立を宣言、大君陛下をイギリスに代わる統治者にしてローマ皇帝と指名した。

アレクサンデル・ヒロヴィエン評議長が国外追放へ

6/25グンマー日報

(画像 アレクサンデル氏のイメージ)
国民評議会院議長のアレクサンデル・ヒロヴィエン氏を皇帝陛下は国外追放処分と国内資産没収を執行した。
帝国政府は皇帝はアレクサンデル氏についてを「※蛮夷の言、無礼なる有らば、復た以て聞する勿れ 」と不快感と怒りを露になされていると発表。


※非常に野蛮で不愉快で無礼な言葉が書かれた言動であったので、このようなやり取りは二度と自分のもとに取り次いではならないと語って激怒した。」

政府は他ミクロネーションでの亡命や逃亡隠匿についても一切許さない姿勢を強める発言を正式に発言した。